MENU
日豪の現場から、精神保健のしくみを考える
日豪 X 精神保健医療 X 研究ノート
  • お問い合わせ
  • 本サイトについて/ポリシー
  • About
日豪 X 精神保健医療 X 研究ノート
  • お問い合わせ
  • 本サイトについて/ポリシー
  • About
  1. Home
  2. 留学とキャリア
  3. 自己紹介

自己紹介

2024 11/13
留学とキャリア
01/03/202213/11/2024

精神科医師として日本で20年余り臨床・公衆衛生業務に従事した後、人生の後半でオーストラリアに渡り、シドニー大にて修士(Master of Bioethics, 生命倫理学)修了。その後、キャンベラ、NSW州の精神科Health Systemでレジストラとして臨床に従事。二個目となる修士号 Master of Public Health (公衆衛生修士 医療経済専門)をNew South Wales (NSW)大学シドニーににて修了。2023年秋からリサーチオフィサーとして同大学薬剤疫学教室に勤務しながら博士課程への進学を準備している

日本人精神科医がオーストラリアに渡り、学び、働き、異文化や精神科医療保健制度、精神科医療倫理について考えたこと

オーストラリアで医療倫理を学び、医師として精神科医療に従事したことで、国、文化、法律、医療制度の違いがどのように精神保健医療の在り方に影響を与えるのかを学びました。何かヒントを与えられたらうれしいです。

また、自身の経験から40代、50代以降の国外留学を応援しております。留学は若い時にするのが基本的にBetterだと思いますが、いろんな事情でやりたくてもできなかった同世代もたくさんいるのではないかと思いますが、この年代の留学体験談を目にすることが少ないかもしれません。わたしの経験が少しでも参考になればよいなと思い、ざっくばらんに書き記します。





Follow me!

follow us in feedly
  • Facebook
  • X
  • Hatena
  • Pocket
本サイトに掲載する内容は、すべて筆者個人の見解であり、所属機関の見解を代表するものではありません。本サイトでは、診療を通じて知り得た個別の患者に関する情報は一切扱っていません。記事中の事例は、公開資料に基づくもの、または説明目的の架空のものです。
All views expressed on this site are my own and do not represent those of any affiliated institution. This site contains no information about individual patients; any case examples are drawn from public sources or are fictional illustrations for explanatory purposes.
留学とキャリア
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • test

この記事を書いた人

Masakoのアバター Masako

オーストラリア在
精神科専門医・指導医、精神保健指定医(日本)
約20年日本で精神科で臨床、地方行政に従事、2014年に渡豪
キャンベラとニューカッスルにて精神科臨床に従事
シドニー大学生命倫理学修士、NSW大学公衆衛生修士(医療経済学専攻)修了

https://youtu.be/lGWBx51eda8?si=L6W18N4xHo7RAMx9

関連記事

  • 英語を学ぶきっかけ「海外旅行に行きたい」から「海外に住んでみたい」へ
    13/11/2024
  • はじめに ー 大人留学のあれこれ
    26/10/2024

コメント

コメントする コメントをキャンセル

カテゴリー
  • 法・倫理と精神医療
  • 留学とキャリア
  • 英語-基礎からIELTS, OETまで
  • Home
  • About
  • お問い合わせ
  • 本サイトについて/ポリシー
タイトル
アーカイブ
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2022年3月
最近の投稿
  • 英語を学ぶきっかけ「海外旅行に行きたい」から「海外に住んでみたい」へ
  • はじめに ー 大人留学のあれこれ
  • test
  • 自己紹介

© From Medicine to Meaning 豪州 X 精神保健医療 X 公衆衛生.

目次
PAGE TOP